マニュアル

こちらのツールは、アパレル商品を中心とした、売上管理と出品補助ができるツールとなっております。
 
主にメルカリでの使用を前提としていますが、Yahooフリマ、ラクマ、ヤフオク、それ以外のフリマサイトでの販売でもお使いいただけます。
 
 
大まかな流れとして、
 
・商品登録
・金額、出品日、発送日、取引完了日の入力、及びステータスの切り替え
 
を行っていただきます。
 
 
これをすることで、今月の売上、利益、コストなどが集計され、グラフとしても表示されます。
 
 
必要に応じて、
 
・商品登録時にAIを使った情報の入力
・テンプレートの作成
 
をしていただく事で、フリマサイトやヤフオクに出品する際の手間を省くことができます。
 
 
WEBツールなので、スマホでの使用はもちろん、パソコンでの使用も可能です。
 
 

– 目次 –


 

ホーム画面

まずはスマホで使用するために、ホーム画面に追加してください。
 
iPhoneだと、集計分析画面で、画面下のこのマークをタップ。


 
 
そして下の方にあるホーム画面に追加をタップ


 
 
そのまま右上の追加をタップしてください。


 
 
スマホのデスクトップ上にアイコンが追加されます。これでアプリのように操作できます。


 
 
 

商品登録

では商品登録をしていきましょう。
 
画面下の商品登録タブをクリックします。
 

 
 
するとこのような画面に切り替わるので、必要な項目を入力していきます。
 
 
 
 
①画像を登録する
ファイルを選択ボタンを押すと、スマホ(iPhone)だと写真ライブラリ・写真を撮る・ファイルを選択から選べるので、このどれかを選択して画像を選択します。
 

 
 
画像解析ボタンを押すことで、選択した画像からAIによる画像解析し、商品名、ブランド、カテゴリ、素材、色、商品説明を自動入力できますので、あらかじめ撮影した画像の中から、
・商品のシルエット
・デザイン
・ブランドタグ
・素材タグ
がわかるものを選んでください。画像は複数選択できます。
 
 
そして、1枚目に選んだ画像が、一覧表示で商品識別のために使用しますので、1枚目は出品する際のトップ画像を選ぶとわかりやすいです。
 
 
選択できたら、ファイル未選択から枚数表示(1枚だけ選んだ時はファイル名に)に変わります。
 

 
 
画像から文字やデザインを読み取るので、全ての項目を自動入力するものではありません。また、解析結果は必ず確認して必要に応じて添削するようにしてください。
 
 
画像解析を利用しない場合は1枚だけ選択、あとから登録する場合は次の商品名入力に進んでください。
 
 
②商品名を入力(画像解析/手入力)
ここに商品名を入力してください。この項目は、メルカリへの出品時に商品名へ入力することになり、販売管理タブの一覧表示で検索をかけるときの対象となるので、わかりやすい名前にしてください。
 

 
 
③仕入れ日を入力
仕入日の入力欄をクリックすると、カレンダーが出てくるので、そこから該当の日付を選択してください。


 
 
④仕入価格を入力
数字で仕入価格を入力してください。
 


 
 
⑤ブランド名を入力(画像解析/手入力)
ブランド名を入力します。AI解析での自動入力の対象になります。
 

 
 
 
⑥カテゴリを選択(画像解析/手入力)

 
該当するカテゴリを選択します。ここで選択したカテゴリに合わせて、下で入力する部位・寸法、素材の選択肢が変わります。
 

 
 
⑥、⑧、⑩、⑫、⑭、⑯部位を選択/入力
部位とはトップスで言うと肩幅や着丈、ボトムスで言うとウエストや股上にあたる部分です。テンプレートを使用する場合、ここをクリックして部位を選択してください。6点分ありますが、必要な分だけ入力して下さい。
 
 
 
 
選択したカテゴリによって表示される部位は以下のとおりです。
 
・トップス
 着丈、肩幅、身幅、袖丈、ゆき丈、自由入力
・ボトムス
 ウエスト、股上、股下、わたり、裾幅、自由入力
・腕時計
 ケース径、ラグ幅、腕周り、自由入力
・アクセサリー
 サイズ、縦幅、横幅、全長、自由入力
・ネクタイ
 大剣、小剣、全長、自由入力
・財布
 縦幅、横幅、厚み、自由入力
・バッグ
 縦幅、横幅、マチ、持ち手長さ、自由入力
・その他
 自由入力
 
 
選択肢にない部位を入力する場合は、自由入力を選択してください。
 
そうすると、入力欄が出てきます。
 

 
⑦、⑨、⑪、⑬、⑮、⑰サイズを入力
選択した部位の長さを入力してください。小数点第一位まで、0.1単位で入力できます。
 

 
 
 
⑲、㉑、㉓、㉕素材を選択(画像解析/手入力)
素材の表記をこちらから選択します。
 

 
 
選択項目はこのようになっています。
 
トップス、ボトムス
 コットン、リネン、ウール、ポリエステル、ナイロン、自由入力
腕時計
 ステンレス、チタン、真鍮、レザー、ラバー、セラミック、自由入力
アクセサリー
 シルバー925、ゴールド、真鍮、ステンレス、自由入力
ネクタイ
 シルク、ウール、コットン、リネン、ナイロン、レーヨン、ポリエステル、自由入力
財布
 レザー、PVC、キャンバス、ポリエステル、ナイロン、自由入力
 
 

 
 
⑳、㉒、㉔、㉖割合を入力(画像解析/手入力)
素材に対する割合(パーセンテージ)を入力して下さい。こちらは整数入力となっており、小数点は入力できません。
 

 
 
⑱色を入力(画像解析/手入力)
色の表記が必要な場合、こちらに入力してください。
 

 
 
⑱商品の状態を入力
商品の状態をテンプレートで使用する場合、1〜6のいずれかのランクを選択してください。ランク付けはその下に記載している参考を目安に選択してください。
 

 
 
㉗商品説明を入力(画像解析/手入力)
商品の説明文を入力してください。
 

 
 
㉘仕入先
どこで仕入れたか、商品の購入先を入力して下さい。キーワード検索の対象になります。
 

 
 
㉙メモを入力
必要に応じて入力できる項目です。
 

 
 
㉚ステータスを選択
ステータスを選択して下さい。商品登録時は未出品を選択して下さい。
 

 
 
ステータスは自由に選択できますが、ここで選択したステータスに応じて、販売管理タブの一覧表示で商品がソートされます。
 
 
以上の項目を入力してから、商品登録ボタンを押すと登録完了です。
 

 
 
赤字の項目に関しては、後述しますが、テンプレートを使用して、フリマサイトに貼り付ける説明文を作成する際に必要になります。テンプレートを使用しない場合は入力不要です。
 
 

販売管理タブ

商品を登録したら、販売管理タブでこのように表示されます。
 

 
 
  
編集画面で日付や価格を埋めていくと、最終的にこのように表示されていきます。
 

 
 
 
 
販売管理タブをクリックした状態だと、全てのステータスの商品が仕入日順に表示されます。そして、上のバーにあるステータスをクリックすると、ステータスごとに絞り込まれて表示されます。
 

 
 

商品情報の表示

登録した商品が販売管理タブで一覧表示されますが、画像の青枠部分をクリックすることで、登録した内容を閲覧することができます。
 

 
 
一覧表示で表示されるのは日付や価格、利益などですが、こちらでは、商品登録時に入力した内容が表示されます。
 
 
 
 

検索窓

販売管理タブの一覧表示にはステータスボタンの右に虫眼鏡があります。
 

 
 
この虫眼鏡クリックすることで、ステータスのボタンの下に入力欄が出てくるので、ここにキーワードを入力することで、キーワードに該当する商品情報が表示されます。
 

 
 
左側の青い+ボタンを押すと、次のような選択肢が出てきます。
 

 
 
検索したい対象を選ぶことで青字の記号が入力枠に入力されますので、@なら仕入れ先、!なら販売経路、$なら購入者を入力することで、該当の商品が検索されます。
 

 
ステータスをクリックしなければ、全ての商品の中から表示。ステータスをクリックすれば、そのステータスに属する商品が表示されます。
 
 

編集と削除

商品情報の左下に編集、削除という文字があります。この削除をクリックすると、文字通り登録した商品を削除します。
 

 
編集をクリックすることで、登録後の商品の情報を編集、更新することができます。次に編集方法について説明していきます。
 
 
 

編集する

登録した商品を、編集することができます。またステータスが未出品とそれ以外の編集項目は異なります。
 
左下の「編集」をクリックします。
 

 
 
この画面で編集する内容は、
①未出品で登録した商品の、出品日を入力して出品中のステータスに変更。
 
②出品中の商品の、販売価格を入力して入金待ちのステータスに変更。
 
もしくは、
 
販売日と販売価格、販売経路を入力して発送準備中のステータスに変更。
 
③次に発送日と送料を入力して評価待ちのステータスに変更。商品を発送します。
 
④そして受け取り評価されたら、販売完了日を入力して取引完了のステータスに変更します。
 
 

未出品での編集

未出品での編集は、
商品登録画面でとりあえずの商品名、仕入れ価格、仕入れ日を入力して登録した場合や、部位や素材、色などの情報を修正、追加する場合になります。
 
 
例えば、電脳仕入れをした時に、登録する時点でとりあえずの情報を入力しておきます。
 
手元に実物が届いてから、写真撮影、採寸、説明文を入力する訳ですが、未出品ステータスで、登録しておいた商品を編集するときに、登録画面と同じように、画像解析で入力することができます。
 
 
画像解析すると、登録時に入力した商品名は、解析で出た商品名に上書きされます。
 
そして、画像解析で入力する商品説明は、何を書けば良いか悩むところですので、この部分は強力な時間短縮になるかと思います。
 
 
画像解析は100%完璧な結果を返せるものではないので、再度解析させたい場合、1度解析したあと1分は時間をおいてください。
 
 

未出品から出品中へ

商品を出品したら、未出品の状態から出品中に切り変えます。

①編集画面から出品日を選択
 

 
 
②ステータスを未出品から出品中に変更
 

 
③そして更新ボタンを押して下さい。
 

 
 
※編集画面の内容については、未出品とそれ以外のステータスは表示内容が異なります。
 
 

出品中から入金待ち

購入はされたもののコンビニ払いで入金待ちの場合に使用します。
 
①販売価格を入力(初期値は0なのでバックスペースで削除して入力してくだい。)
 

 
 
②販売経路を選択
 

 
メルカリとYahooオークションは販売手数料が自動計算されて表示されます。
(※Yahooフリマは5%ですが取引ごとに1円単位でズレが生じます。ラクマは販売数によって手数料が変わりますので、それぞれ手入力そてください。)
 
 
③ステータスを入金待ちに変更
 

 
 
④更新
 
なお、必要ないと感じられた場合、このステータスでの作業を使用する必要はありません。
 
 

出品中から発送準備中

商品が購入され、入金処理が済んだ状態に入力します。

①販売日を選択
 

 
②販売価格を入力
 
④販売経路を選択
 
⑤購入者、フォロワーを入力(必要であれば)
 

 
⑥ステータスを発送準備中に変更
 
⑦更新
 
 

発送準備中から評価待ち

商品の発送が済んだら入力します。
 
①発送日を選択
 

 
 
②送料を入力
 

 
 
②ステータスを評価待ちに変更
 
③更新
 
 

評価待ちから取引完了

受け取り評価され、取引完了したら入力
 
①取引完了日を選択
 

 
 
②ステータスを取引完了に変更
③更新
 
ステータスが取引完了になると、集計分析にデータとグラフが反映されます。
 

(※表示されているデータとグラフはサンプルです。)
 
 
 

テンプレート作成

画面右上の二本線をクリックすると、テンプレート作成というものがあります。
 
 

(※パソコンだと右上に表示)
 
 
これは、メルカリやYahooフリマなどのフリマサイトに文章による説明文を、Yahooオークションで使用できるHTMLによる説明文を、ツール内に表示させて、それぞれのサイトに貼り付けて出品を効率化するための機能です。
 
 
このテンプレートは複数作成することができ、販売経路ごとに文章を変えて保存することが可能です。
 
 
そして、商品登録時に入力したブランドや部位、サイズ、色といったような項目を、テンプレートで作成する文章に当てはめ、説明文として表示させます。
 
 
テンプレート作成の画面を開くと、このような画面になります。
 

 
 
どのような説明文を作成したら良いかわからない。という方のために、
文章だけの雛形をテンプレート内容に書き出す「フリマ用セット」ボタン
Yahooオークションで装飾した文章を書き出す「ヤフオクHTML版セット」ボタンを用意しております。
 
それぞれボタンを押すと、このようなテンプレートが出力されます。
 

 
これをそのまま使ってもらってもいいですし、ご自分でアレンジしての説明文を作成してもらっても大丈夫です。
 
 
ここで作成したテンプレートは、拡張機能でメルカリに貼り付けするときに使用しますので、メルカリに使うテンプレートを作成したときは、テンプレート名にはカタカナで「メルカリ」の文字を入れて名前をつけてください。
 

 
 
ブランドや部位、サイズ、色などを説明文に当てはめるとき、
 
 
ブランド → {brand}

部位とサイズ → {parts}

色 → {color}

素材と割合 → {materials}

商品の状態 → {item condition}

商品説明 → {description}
 
 
をそれぞれ入力して下さい。部位とサイズ、素材と割合はセットになり、カッコ {} は半角になります。
 
 
文章を入力したら、その下の保存ボタンを押して保存完了です。
 
 
そうすると、「保存済みテンプレート一覧」と言う項目が出てきて、入力したテンプレート名が表示されます。
 

 
 
テンプレート名の右側には編集と削除がありますので、一度作成したテンプレートの内容を変えるには編集をクリック。削除したい場合は削除をクリックします。
 
 
そのまま、新しいテンプレート名を入力して、文章を保存すれば、複数のパターンのテンプレートが作れます。
 
 
保存したテンプレートは、販売管理タブの「テンプレート選択」に表示され、説明文を表示ボタンで表示されます。
 

 
 

ヤフオク用htmlテンプレート

ヤフオクはhtmlというタグを使うと、説明文表示に装飾を加えるコードを、出品時に入力することができます。
 

 
 
これを「ヤフオクhtml版セット」ボタンを押すことでテンプレート内容に書き出します。

 
 
これを使用する際は、テンプレート名に「html」という名前をつけて下さい。例えば「ヤフオクhtml」などです。
 

 
 
 

テンプレート表示

販売管理タブの商品情報の下にある、説明文を表示というボタンがあります。
 

 
 
スマホではボタンの上、パソコンではボタンの右側に表示されているテンプレート選択に、作成したテンプレート名が表示されます。
 
 
 
このテンプレート選択で表示させたいテンプレート名を選び、説明文を表示ボタンを押すことで生成ページに移動します。
 
すると、画像のように、商品登録時に入力したサイズや素材などが組み込まれた文章が表示されます。
 

 
 
そして、生成ページ下にある、「コピーする」ボタンを押すと、コピーしました!の文字が出てクリップボードにコピーされます。
 

 
 
コピーされた文章をそのままメルカリやヤフオクに貼り付けてもらえればOKです。
 
 

テンプレート転記

このツールではGoogle Chromeで使用してもらうことで、拡張機能を利用すれば、メルカリへの出品作業を大幅に短縮することができます。
 
まずはこちらから、拡張機能をダウンロードしてください。→ ダウンロード
 
ダウンロードしたらファイルを右クリックして全て展開してください。

 
 
展開するとこのように解凍されたファイルが作成されます。

 
 
次にGoogle Chromeの画面右上にある、パズルのアイコンをクリックして、下の方にある拡張機能を管理をクリック。
 

 

 
 
開いた管理画面の左上の「パッケージ化されていない拡張機能を読み込む」のボタンをクリックします。
 

 
 
ダウンロードしたファイルを読み込みます。(※windowsの場合は展開してできたフォルダのさらに下に同じフォルダができています。)

 
 
するとこのように拡張機能が表示されます。


 
これで拡張機能のセットは完了です。
 
 
使い方としては、メルカリのホームページに行って出品画面を開きます。そして、拡張機能のアイコンをクリックします。
 

 
すると、ツールで入力した商品名と、ブランドやサイズ、素材などを組み合わせた説明文が貼り付けられます。
 


 

あとは、商品名と説明文以外の項目を設定して出品するだけです。
 
 
メルカリでは、画像はスマホかパソコンでアップロードする仕様になっていますので、あらかじめアップロードして下書きしたものを、この転記機能でセットする。ということもできます。
 
 
メルカリ内にもaiによる説明文作成機能がありますが、売るための型があります。
 
 
これをツール内で構築し、ボタンひとつで転記できるので、あらかじめ説明文の雛形を作って商品ごとにサイズを修正し、メルカリへ入力する手間を考えれば、作業効率は1/10以下に短縮することができます。
 
 
転記する対象としては、ステータスが未出品で、最後に編集したものになります。
 
 
いくつか未出品ステータスの商品があり、拡張機能のアイコンを押すことで、未出品ステータスのまま残っている商品の、タイトルと説明文を転記することができます。
 
この機能を使うことで、メルカリへ転記すると同時に、ツール出品日の入力、ステータスの切り替えも同時に行うことができ、管理忘れというのもなくせます。

 
 
 

エクスポート機能

右上の二本線をクリックすると、エクスポートという項目があったと思います。
 
 

ここでは、1年間の売上、利益、コストを集計したcsvをエクスポートすることができます。


 

月を選択を「全期間」のままで年度を選択することで、エクスポートしたい年の1〜12月分のデータを、

月を選択を指定し、年度を選択することで、選択した年度の月分のデータをエクスポートできます。

たとえば、
2024年を選択し、月を選択を「全期間」でCSVエクスポートのボタンを押すと、2024年1〜12月のデータをエクスポート。

2025年を選択し、月の選択を1月にしてボタンを押すと、2025年1月分のデータをエクスポートします。
 
データがない場合、「該当するデータがありません。」と表示されます。
 

 
 
「CSVエクスポート」ボタンを押したら下図のように、ダウンロードしますか?という確認画面が出るので、
 

 
ダウンロードをクリックすると、export.csvという名前のファイルがダウンロードされます。
 
パソコンではファイルのダウンロード先はダウンロードフォルダ、iPhoneだとフォルダというアプリケーションがダウンロード先になるかと思います。
 
 

インポート機能

右上の二本線をクリックすると、インポートという項目があったと思いますが、ここから、csvファイルをインポートすることができます。
 
 
 
ファイルを選択ボタンを押すとiPhoneでは写真ライブラリ、写真またはビデオを撮る、ファイルを選択と出てきます。
 

 
 
インポートできるのはcsvファイルなので、ファイルを選択を選んでください。
 
現状はスマホアプリ「Seller Book」でエクスポートできるcsvファイルに対応しており、以下の項目を取り込みます。
 

 
 
・商品名
・仕入価格
・仕入日
・出品日
・発送日
・取引完了日
・販売価格
・送料
・梱包資材費
・ステータス
 
この中で、送料と梱包資材費は合計して送料として表示します。